大きな旅の中に小さな旅をもたらすプラモデルの話。

▲会社のお金で乗る新幹線だーいすき!1/1お弁当

 Hi, 関西に行って2週間仕事しろってお上司さんに言われたよ!先月!

▲2週間ここでクラス!

 予想外だったことは机が予想以上に小さいことでした。

 小さい机と最小限の道具でどんなAsobiができるでしょうか。我々は考えなければなりません。

 ところで土日に寺や神社に行きました。

 旅に本をつれていくことが多々あります。全く関係のないはずの本は時に旅の相棒になり、思いもかけず旅先を案内してくれるようなこともあります。

 さて一方プラモを作っているときに我々は旅に出ることができます。ひとつの小さな個体の中に旅先は数々あり、私たちが集中すればするほどそのツアーは魅力を増します。

 そして旅先で旅に出たいと思ったあなたはその地域のプラモ屋さんを探し訪問します

▲アー!
▲アー!

 私のような玄人になるとお店のおばちゃんにレジでプラモデル作ったことある?って訊かれることがあります。桜前線!

 このお店であるプラモデルに出会い、その時は持ち合わせが足りず諦めましたが、帰宅後にお店の通販で購入することができました。このような出会いも醍醐味です。

 そして、旅先で買ったのは小さな机と少しの道具で作れるものでした。

▲このような小さな旅!

 さて、短い旅の後でできたこの物体はわずかばかりの滞在先をホームに変えてくれるものであったのかもしれません。

 何かを作るときに小さな旅に出ることができることを忘れないでください。そしてプラモデルは我々に旅に出て、また帰るべき場所に帰るための容易な方法を示してくれます。バーイ!

エジンバラ
エジンバラ

おえかきと事務がちょっとできる