


タミヤのUEトラクターが遭遇したのは、ウクライナのミニアート農場からやってきた子羊。ちょっとパーツの合わないやんちゃさで、農場を飛び出しちゃったみたいよ。困った困った。








人や情景ストラクチャーには出せないスペシャルな雰囲気を演出できる「動物」。その存在感は俺たち模型を楽しんでいるみんなの想像力を掻き立てます。いつも作っている模型にそっと置いてみるだけで、全く違った景色が見える動物のプラモ。ミニアートの羊はサイズ感、造形ともに丁度良いバランスで、あなたの情景の主役にも引き立て役にもなってくれると思います。少しパーツが合わないやんちゃな子達ですが、そこは俺たちの流し込み接着剤「Mr.セメントSP」のような強力な流し込み接着剤で手懐けてやりましょう。羊と一緒にプラモの楽しい夢を見ようね。

