

プラモの箱をお外で開けてみよう!! スマートフォン片手にダッシュなのです。これから自分が作るプラモはこんなに楽しいプラモだよ〜〜と全世界にアピールしちゃおうぜ!!




プラモってパーツを見ることも超楽しい。だから僕らは組み上がった写真だけでなく(完成品がほとんどの世の中ですので、組んだ状態だけ見たらプラモを作ったことがない人にはそれがプラモかどうか判断できないことってよくあるんです)ランナーの写真やパーツの接写をよく撮ります。そしてこれがプラモを作るとはまた一味違ったプラモとの会話を楽しめるんっす。
nippperは白バックや黒バックが多いですが、それがマストじゃない! プラモを持って外に出よう! 俺たちも外光派の画家のようにお外で買ってきたプラモをパシパシ撮影するのです。そうすると「あれ、なんか良くね?」が出ますよ。その良さをバンバンみんなと共有していけばプラモってさらに面白くなる! 組む前も組んだ後もプラモを持って外に出ようぜ!!